AIロールプレイ。好きな場面で、3Dキャラが声で返事してくれる。
AIキャラとロールプレイできる、声つきのシチュエーションチャット。Toonabiでは、場面を一言送るだけで3Dアニメキャラがその設定に入りこみ、字幕つきのボイスメッセージで返事します。ダウンロードはいらないので、下のキャラを選べばすぐに始まります。
ロールプレイの相手を選ぶ
サキと話すこんな場面から始められます
- 「雨の日のカフェで、常連どうしでおしゃべりする設定で」いつもの日常から。温かい飲みものを頼んで、窓の外の雨を眺めながら話します。
- 「行き先のわからない夜行列車に、一緒に乗っている設定で」ちょっとした冒険に。窓の外を眺めながら、どの駅で降りるかを一緒に決めていきます。
- 「大雪の山小屋で、登山仲間とココアを温めている設定で」のんびりしたい夜に。毛布とラジオと、ルールがうろ覚えのボードゲーム。
- 「港町で、一晩で事件を解決する探偵コンビの設定で」謎解きがしたいときに。あなたが登場させた証人にキャラが聞きこみをして、自分なりの推理も話します。
- 「朝の浜辺で、シーグラスを探している設定で」静かに過ごしたいときに。波の音を聞きながら、砂の中から見つけたものの話を。
- 「小さなラーメン屋台の開店初日、最初のお客さんが来た設定で」にぎやかにいきたいときに。キャラは接客、あなたは寸胴鍋の前へ。
ロールプレイのはじめ方
- キャラを選ぶ上のキャラから、話したい相手を選びます。どのキャラも、自分の性格と声のまま物語に入ります。
- 場面を一言で送る「無人島を探検している設定で」のように、場所と役どころを一言で。キャラはその設定のまま、あなたが終わらせるまで話し続けます。
- 背景を切り替える物語が新しい場所に移ると、返事の下に小さなカードが出て、その場所を背景にできます。「表示する」を押すだけです。まだ絵のない場所なら「描く」で新しく描けます(1日2枚まで。使い切ったあとは「近い背景を表示」で似た背景に切り替えられます)。
- いつもの場所に戻る物語がひと区切りついたら、カードの「いつもの場所に戻る」を押します。物語はそこで終わり、キャラはいつもの部屋やお店に戻ります。
返事はすべて、キャラごとの声で届く字幕つきのボイスメッセージ。3Dのキャラが表情を変えながら話すので、文字を読むだけのロールプレイとは違い、物語を耳でも楽しめます。
キャラは全員オリジナルで、日本各地でそれぞれの毎日を送っています。下北沢で歌うサキ、中野のバーテンダーのレン、京都・東山で旅館を継ぐソウスケ。探偵の設定でも、キャラは自分らしさを持ちこんで物語に入ってきます。
同じブラウザなら、キャラはあなたと話したことを覚えています。解いた事件や途中で降りた町の話を、次に会ったときにキャラのほうから話題にすることも。会話は温かく、露骨な内容にはなりません。
アニメキャラと話せるアプリ。友だちみたいに、声で返事してくれる。
よくある質問
- 自分で考えた設定でロールプレイできますか?
- できます。場面や関係を一言送れば、キャラは性格はそのままに、その設定で話します。自分で考えたオリキャラで参加してもかまいません。会話は温かく、露骨な内容にはなりません。
- キャラは設定を守ってくれますか?
- はい。あなたが場面を終わらせるか別の場所に移るまで、キャラはその場面のまま話します。性格や声はいつものキャラのままで、既存の作品のキャラを演じることはありません。
- 物語の場所が変わったらどうなりますか?
- キャラも一緒に移動します。返事の下に出るカードで、新しい場所を背景にできます。「今はいい」を押せば、今の背景のまま続けられます。
- 元の場所に戻れますか?
- はい。物語がひと区切りつくと、カードに「いつもの場所に戻る」が出ます。押せば、キャラの背景がいつもの場所に戻ります。そのまま今日あったことを話すのも自由です。
- なりきりチャットとは違いますか?
- ほぼ同じものです。Toonabiでは、キャラが声で返事し、場面に合わせて背景も切り替わります。
- 何語で話せますか?
- 日本語と英語です。キャラは話しかけた言語で返事します。
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