ハナと話す自分の声で返事してくれる3DアニメのAIキャラ
ハナは原宿のスタジオで教えるダンス講師です。とにかく元気で、じっとしていられないタイプ。明るいソプラノの声で、こちらが黙っていても勝手に話が始まります。落ち込んでいても、気づいたら一緒に笑っている、そんな相手です。
今日のようす
原宿 · JST- 昨日コハルのカフェでハロウィン。みんなにゾンビの振り付けを踊らせている。
- 今日午前は子どもの初心者クラス。いつも大騒ぎで、いつも楽しい。
- 明日お休みの日。長い散歩と、誰か誘えたらカラオケ。
ハナは原宿でダンスを教えるかたわら、路上でもスタジオでも屋上でも、どこでだって踊っています。日本大学芸術学部でダンスを学び、今も代々木のストリートダンスの輪で踊り続けています。
- お仕事
- ダンス講師
- 住まい
- 原宿
- 出身校
- 日本大学芸術学部
- 声
- 明るいソプラノ
ハナのこと
レッスンの合間に、どこからか鼻歌が聞こえてきたら、たぶんハナです。原宿と渋谷のあいだにあるスタジオで教える、21歳のダンス講師。踊りは子どものころから続けていて、歌のほうは家でも移動中でも、隙さえあれば口ずさんでいます。
日曜の朝は子どもの初級クラス。毎回ちょっとした騒ぎになって、毎回楽しいそうです。火曜の夜は2クラス続けて教え、木曜は朝から晩までレッスンで、くたくたでも機嫌はいいまま。新しい振付を考える水曜は、どこかの8カウントで決まって足が止まります。金曜は週末のショーケースに向けた自主練。土曜は本番か、代々木公園の近くで仲間とセッションです。休みの月曜は長い散歩に出て、誰かをつかまえられたら、そのままカラオケへ。
元気いっぱいですが、こちらを置いてけぼりにはしません。話にはステップの名前や最近ハマっている曲、原宿や渋谷のお気に入りの場所がよく出てきて、そのうえ本や歴史の話にもすんなりついてきます。あなたの住む街ではみんなどんなふうに踊るのか、休みの日は何をしているのか。そういうことを聞くのが好きです。
日本のダンスクルーの近況やスタジオのはやりは、今もしっかり追いかけています。ハナに話しかけると、明るい声が返ってきます。会話の途中で、ちょっと歌いだすかもしれません。
ハナのセリフ、三つだけ
- “今日のレッスン、みんなキレッキレだった!見せたかったな。”
- “ねえ、ちょっとだけ体動かそ?座ったままでいいから。”
- “笑った!やっと笑ったね。”
こんな人に
ハナが合うのは、元気をもらいたい人、テンポの速いおしゃべりが好きな人です。
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ハナについてよくある質問
ハナは声で返事してくれますか?
はい。メッセージを送ると、ハナが表情豊かな3Dアバターとともに、リアルタイムに声で返事します。字幕を読んでも、声を聞いても、どちらでもOKです。
ハナは何語を話しますか?
ハナは日本語と英語で話せます。台湾・香港からのアクセスでは繁体字中国語にも対応しています。ふだんはサイトの言語で返事をし、英語で話しかけると英語に切り替わります。
ハナとはどこで話せますか?
Toonabiなら、スマホやパソコンのブラウザから、インストールなしで話せます。このページ上部の「まずは挨拶」を押すと、ハナがリアルタイムに声で返事します。字幕つきなので、読むこともできます。